Work
仕事紹介
仕事の流れ
お客様への価値提供は、営業・営業事務・バックオフィスの3つの役割が連携して初めて実現します。
アプローチ
アポ取得
提案
商談
見積もり作成
受注処理
納品手配
アフターフォロー
納期管理
営業職について
上下水道や空調で利用されるパイプなどの管工機材と呼ばれる商材や、エアコンやエコキュートなどの住宅設備機器類を、長年お付き合いのある企業様に対して販売するルート営業を行います。
一人当たり、約25社前後の得意先を担当し、商談や見積作成、受発注業務などが中心。
入社後はまず、営業補佐として先輩社員にサポートしてもらいながら、商品知識や、仕事の流れの理解を深めます。
新規物件を受注し
納品するまでの流れ
新規物件の情報を入手すると、資材調達の流れを得意先に訪問し確認を行います。
受注の際は、納品場所や、納品スケジュールを確認します。
図面からの抽出見積を行うこともあります。
納品スケジュールに合わせて適宜納品を行います。
営業社員の声
お客様のご要望をお伺いする場面が多いので、人と話すのが好きな人、人に話しやすいと言われる人は
楽しくルート営業に取り組めると思います!
一人では成り立たない仕事だからこそ、チームで協力した経験がある人、チームが好きな人は楽しく仕事ができます!
取り扱い商品数が多いので全てを頭に入れることはとても難しいですが、ご要望を正しく把握して情報を集めることができるとうまくいくと思います。
マニュアルには載らないようなご要望や仕事でも自分で柔軟に考えることが必要とされる仕事です。
社員インタビュー
営業事務職について
得意先からの電話対応や商品の受注・発注を主に行います。 商品の在庫確認や注文、商品についての使用方法や材質等の問い合わせに答えるため、商品知識も必要となります。 バックオフィス職と連携しながら営業職を裏から支える仕事です。
※募集がない年もあります。
営業事務社員の声
入社前は事務職=裏方というイメージを持っていましたが、実際は、お客様と毎日やりとりして、自分の対応で相手の仕事が左右される、責任ある仕事だと気づきました。
お客様のご要望に応えるために、営業職社員と連携しながら対応します。「助かった」とお声をいただくのがとてもやりがいになります。
ミスがあっても、相談すればいつでも誰かが助けてくれる環境です。最初のうちは先輩にどんどん頼って自分の力をつけていくことが大事です!
お客様と直接お話しすることが少ないので、電話対応でご要望を汲み取る力が大切です。
社員インタビュー
バックオフィス職について
人事・総務・経理・情報システム・社内監査など、事業を陰から支え、組織全体に貢献する仕事です。 所属する社員が最大のパフォーマンスを発揮できるよう、組織の基盤を整えます。
※募集がない年もあります。
バックオフィス社員の声
「あの手続き、早くて助かった」と言われる時が一番嬉しいです。直接お客様と接する仕事ではありませんが、自分の業務が誰かを支えているのだと実感できます。
バックオフィスの面白さは、会社全体が見えることだと思います。自分の仕事が会社の未来づくりに携わっている感覚があり、やりがいにつながっています。
営業から異動し、当初は貢献度が見えづらい時期もありました。しかし今は、自分たちが整えた環境や仕組みこそが、全社員の「安心」を支える基盤なのだと自負しています。
いろんな部署の人と関わるので、社内に知り合いが増えていくのが楽しいです。縁の下の力持ちとして頼られることが嬉しいですね。
社員インタビュー